テレビ、マスメディア、IT

2016年08月06日

uesugi

上杉隆さんが都知事選に立候補して落選して帰ってこれるかと思ったら、契約終了という形で降板させられた。

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2016年04月07日

2016年4月7日(木) 20時00分〜20時30分

NHKEテレ

生放送で「不登校」について考えるシリーズの第2弾。前回の放送への反響に加え、かつて不登校を経験した人や親の声なども交えながら、「学校」とは何なのか改めて考える。.

番組内容

番組HPに寄せられる声をもとに、みなさんの悩みや興味・関心のあることについて考え、「知恵」に変えていく月1回の生放送。4月は1月に引き続き、「不登校」について考えるシリーズの第2弾。前回の放送への反響に加え、かつて不登校を経験した人や親の声なども募集。「学校に行けない・行かない」ことをどのように捉えているのか、多様な意見を取り上げながら、子どもたちにとって「学校」とは何なのか、改めて考えていく。

出演者

ゲスト

荻上チキ

出演

高知大学准教授…鹿嶋真弓,


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2016年03月02日

2016年3月11日号
(2016年02月29日発売)

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2016年02月16日

2016年2月26日号
(2016年02月15日発売)


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『週刊ポスト』は今週も5週連続続いた特集を引き続き掲載している。現在の日経平均はいくらでしょうか。

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2016年02月09日




高市総務相、電波停止に言及 公平欠ける放送に「判断」

2016年2月9日00時37分

 高市早苗総務相は8日の衆院予算委員会で、放送局が政治的な公平性を欠く放送を繰り返したと判断した場合、放送法4条違反を理由に、電波法76条に基づいて電波停止を命じる可能性に言及した。「行政指導しても全く改善されず、公共の電波を使って繰り返される場合、それに対して何の対応もしないと約束するわけにいかない」と述べた。

 民主党の奥野総一郎氏が放送法の規定を引いて「政権に批判的な番組を流しただけで業務停止が起こりうる」などとただしたのに対し、高市氏は「電波法の規定もある」と答弁。電波停止などを定めた電波法76条を念頭に、「法律は法秩序を守る、違反した場合は罰則規定も用意されていることで実効性を担保すると考えている」と強調した。

 そのうえで高市氏は、「私の時に(電波停止を)するとは思わないが、実際に使われるか使われないかは、その時の大臣が判断する」と語った。

 放送法4条は放送の自律を守るための倫理規範とされてきたが、高市氏はNHKの過剰演出問題で、行政指導の根拠とした。この点についても「放送法の規定を順守しない場合は行政指導を行う場合もある」との考えを重ねて示した。

 「政治的な公平性を欠く」の事例については、「国論を二分する政治課題で一方の政治的見解を取り上げず、ことさらに他の見解のみを取り上げてそれを支持する内容を相当時間にわたり繰り返す番組を放送した場合」などと列挙。「不偏不党の立場から明らかに逸脱していると認められるといった極端な場合には、政治的に公平であるということを確保しているとは認められない」とした。

朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASJ286TWTJ28UTFK00W.html

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2016年2月19日号
(2016年02月08日発売)

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<5週連続大特集「日本経済の復活」ブチ抜き10ページ>

株も不動産も原油も金もみんな上がるぞ
そして「日経平均2万5000円」も見えてきた

さぁ、「マイナス金利祭り」の始まりだ!



日本経済復活への号砲が鳴った。日銀が導入した「マイナス金利」は世界的な株安の流れを大きく変えた。日経平均は大反騰。その後、乱高下もあったが「祭り」の本番はこれからだ。投資のプロたちは、株価はもちろん、金や原油、不動産まで上昇するとみている。これは空前の“買い”のチャンスである。



2016年2月12日号
(2016年02月01日発売)

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<本当は“絶好調”のニッポン経済――巻頭大特集 第4弾>

そして株のプロたちが
「日経平均2万3000円」と言い始めた


1年足らずで時価総額2倍の5兆円に復活したソニー、最高益更新のトヨタ、チャイナショックを払拭したホンダ……大企業の底力で日本株見直しが始まった


株価急落局面で多くのメディア、「急いで逃げよ」「危ない」と騒ぎ立てた。だが、ソニーやトヨタなど日本を代表する企業の経営状況を細かくみていくと、少々のことでは揺るがない基盤があることがわかる。危機を煽る報道のほうが軽薄なのだ。
多くの投資のプロたちが本誌前号で報じた通りだと声を上げ始めた。株価は反騰し、「日経平均は2万3000円へ」――と。
続きを読む

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2015年09月19日

テレビ朝日のワイドスクランブルで9月17日に中野信子は国民の8割が反対している戦争法案を通そうとしている与党を阻もうとしている野党をみっともないと批判していた。この人は以前から野党側には非常に厳しい発言が多い。末延吉正も以前から政権に偏る発言ばかりしている。

18日には 経沢香保子がデモなんて面白半分に来ているだけ、デモは感情的に叫んでるだけ、子供を連れて来ている母親はおかしいと批判した。

この人たちはもうどうしようもないと思った。もうテレビに出すな。



詳しい記事が(御用メディアはもはや共犯だ!安倍独裁政権の前代未聞の暴挙を擁護し、野党とデモの揚げ足取りに終始) に掲載されている。

抜粋

しかも呆れたのは、与党への批判を行わないだけでなく、反対デモにもケチをつけていたことだ。

 たとえば、『ワイド!スクランブル』(テレビ朝日)では、コメンテーターを務める実業家の経沢香保子氏が、子どもを連れてデモに参加する人に「ネットでも非難された。みなさん気をつかってらっしゃるかと思うんですけども」とこの期に及んで苦言を呈した。少しでも想像力を働かせば、子どもを預けられず、でも黙っていられないから駆けつけているのだとわかると思うが、そういうことも勘案しようとしない。おまけに経沢は、「『子どもを戦争に行かせたくないから反対』という感情的な議論が中心になっていて、みんな中身を知ろうとされているのかもしれないですけど」とコメント。……よくこれで経沢は「女性が輝くサービスを提供」「女性を輝かせる為に、ベビーシッターという新しい育児支援スタイルをひろめ、日本の文化にしましょう」などと謳う会社のCEOをやっていられるものだ。




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