テレビ、マスメディア、IT

2017年06月17日

レイプマン山口敬之がテレビに出られなくなって田崎スシローだけでは心許ないのか、時計を盗んで不起訴にしてもらった高橋洋一が安倍晋三容疑者を弁護するコメンテーターとしてテレビを渡り歩くようになった。

何度か安倍とも会食をしたこともあって安倍に応援して欲しいと言われたのだろう。官邸機密費から報酬が出ていると推測してもおかしくないだろう。

かなり無理くりの弁護で、人相も悪くかえってこいつが出れば出る程国民感情を逆撫でするという逆効果になってしまう。

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2017年06月15日

安倍の御用メディアのフジテレビ「ユアタイム」を嫌いではあるが、チェックしてしまう。

モーリー・ロバートソンという人が出ている。コメントは田崎スシローよりもひどい。少ない野党ばかり批判して、安倍内閣を擁護する発言ばかりする。フジテレビに出るだけあって。昔から異常に早くしゃべるおっさんだったが、今ではただのセンスゼロの禿げたおっさんとなってしまった。とは言ってみたが、昔から中国を批判したりして安倍晋三容疑者と考え方や思想が合致していて安倍礼賛メディアとは相性が合っていた。ジャーナリストと名乗っていても取材をしているわけではないのでただのコメンテイター。

同じ番組に萱野という学者が出ていて、加計学園の問題で文科省のメモをいちいち調べる必要ないと言っていた。こんな奴がよく哲学者と名乗っていると思う。

フジテレビの社員で官僚から天下ってきた風間という人は政権をあからさまな擁護はしないもののどっちつかず。

ゲストで出ていた寺脇研は前川氏の友達と言いながらも政権の肩を持ったりもする。「映画芸術」で他人の作品には厳しいが、自分には非常に甘い。ゆとり教育の権化。

活舌は非常に悪くて頼りなかった市川紗椰が一番まともに見えてしまう。モーリーや萱野が変なことを言うと唸ったり、納得がいかないという目で訴えてくる。だったらコメンテーターはいらない。

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2017年06月07日

カンニング竹山がテレビで加計学園の問題は何が悪いのと発言したそうだが、この人は豊洲は安全だから早く移転しろと言っていてなぜコメンテイターとして出ているのかが謎。ラジオでも特に面白くもないのにずっと出演している。「たまむすび」全体が面白くないが、総じて日替わりパーソナリティがつまらない。ただの馴れ合いでよくこれで聴取率が獲れていると思うくらい。

武田邦彦も前川氏が辞めた人が言うのはおかしいとワイドショーで発言して、その発言はおかしいとほかのコメンテーターから批判された。この人も何の見識もないのになぜ出すのか分からない。

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2017年06月01日

6月1日のワイドスクランブルにおいて

末延吉正が前川氏が出会い系通いと批判したが、大下アナウンサーと橋本大二郎さんが激怒した。末延はなぜ、テレビに出ているのか。大学教授というが何を教えているのか甚だ疑問である。

この番組に出る中野信子も野党に対しての批判は強いが、与党に対しては優しいという権力の犬。

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2017年05月22日

2017年5月21日(日) 24時55分〜25時50分

日テレ

【見どころ】
戦後70年、日本のメディアは数多くの企画を報じた。特に「東京大空襲」や広島・長崎の「原爆投下」などは毎夏取り上げられる。民間人の命を奪う無差別攻撃の悲惨さを伝えることは大切だ。一方で東京・広島・長崎から遡ること7年前の1938年から、世界に先駆けて日本軍が「無差別爆撃」を行った事実は日本国内ではほとんど伝えられてない。そしてこの爆撃がきっかけとなり真珠湾攻撃、太平洋戦争へと転がっていく流れをどれ程の人が知っているだろうか。戦争に対する日本人の目は終戦に向きがちだが、なぜ戦争が始まったのかという経緯を知ることは大切だ。当時の首都・重慶で起きた「重慶爆撃」で戦争の愚かさを伝える。

【内容】
1937年、盧溝橋事件に端を発した日中戦争から今年で80年。その日中戦争の中でもあまり語られることがない日本軍による重慶への空爆。爆撃機は当時の中国の首都にどのように爆弾を落としたのか?爆撃を受けた重慶の町は、どのくらいの戦禍だったのか。今も存命の中国人被害者は何を語るのか? そしてその空爆の結果いったい何を招いたのか……。
取材班は、防衛省に残る当時の日本軍の資料にあたった。そして現場となった中国の重慶に向かい、海外のメディアとしては初めてとなる当時の空襲の様子を記録した一次史料にたどり着いた。取材から見えてきた「重慶爆撃」の真相を探る−。

重慶爆撃とは?
1938年から1943年にかけて日本軍が行った空からの絨毯爆撃。中でも39年〜41年の3年間は合計218回もの爆撃を繰り返した。死者は1万人〜3万人以上とされ多く民間人と言われている。


重慶爆撃のポイント
(1)二日間で4000人が命を落とした、1939年5月3日、4日の「53・54大空襲」
 (アメリカ国民の対日経済制裁要求の世論を強め、「日米通商航海条約破棄」を通告する契機となった)

(2)毎日100機以上が爆撃した1940年5月17日〜9月5日の百一号作戦「重慶定期便」

(3)防空洞で多数の死者を出した1941年6月5日を含む、百二号作戦


日中戦争から今年で80年。その中でもあまり語られることがない日本軍による「重慶爆撃」。当時の中国の首都の戦禍とは。そしてその空爆は、いったい何を招いたのか…。

出演者

ナレーション
湯浅真由美

番組内容

日中戦争から今年で80年。その中でもあまり語られることがない日本軍による「重慶爆撃」。当時の中国の首都の戦禍とは。今も存命の中国人被害者は何を語るのか?そしてその空爆の結果、いったい何を招いたのか…。取材班は、防衛省に残る当時の日本軍の戦闘記録にあたった。そして中国の重慶で海外のメディアとしては初めて、空襲の様子を記録した一次史料にたどり着いた。取材から見えてきた「重慶爆撃」の真相を探る。

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2016年09月25日

2016年9月25日(日) 18時54分〜20時54分 の放送内容

徹底分析!大統領選テレビ討論会…ズバリここが見どころ▽特集「噂の深層」▽国連と日本外交 (他).

番組内容

ビッグストーリーズ/大統領選テレビ討論会…ズバリここが見どころ

・アメリカ大統領候補による、1対1のテレビ討論会が始まる。クリントン、トランプ両候補の健康、失言、スキャンダルなど政策以外の問題に注目が集まる中、テレビを通じて醸し出される“印象"次第では命取りになりかねない重要な舞台だ。両候補は如何に戦うべきか?

▽ゲスト:春名幹男(早稲田大学大学院客員教授)、小西克哉(国際教養大学客員教授)

特集・朝日新聞GLOBE連動企画/噂の深層

・噂は不安が生み出す魔物。出どころや真偽がわからず、口伝えで始まり、あっという間に広まってしまう。時には思わぬ事態を引き起こすこともあるが、怪しい魅力も…。そんな噂との付き合い方を、朝日新聞GLOBE記者が探った。▽ゲスト:小山謙太郎(朝日新聞GLOBE) ※ご意見をお待ちしています。メールアドレスは imaseka@bs-asahi.co.jp

コメンテーター

渋谷和宏(経済ジャーナリスト)、ジョナサン・ソーブル(NYタイムズ記者)

出演者

メインキャスター

木佐彩子
キャスター
小松靖・宇佐美佑果(テレビ朝日アナウンサー)


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2016年08月06日

windows10でPettyCameraを使ってスクリーンショットを取ろうとすると見切れてしまう。

直すにはPettyCameraのアイコンを右クリックしてプロパティ→互換性で、[高 DPI 設定 では画面のスケーリングを無効にする]にチェックしてOKにすると見切れなくなる。



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