2018年01月01日

安倍は国民を馬鹿にしている

街の声を嘘つき呼ばわりした。


news23_namasyutsuenabesyusyounitou... 投稿者 soekosan


経済状況に関係なく結局は消費税再増税をするという。

物価が上がり、消費税が増税され、実質賃金は24カ月連続マイナス(2015年4月分までの毎月勤労統計調査)。

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福島第一原発事故において、汚染水はアンダーコントロールされていると世界に嘘をついた。


自民党によるマスメディアへの恫喝

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自民党が賛成したから消費税増税法案が成立した

当時、財務省のシロアリに乗っ取られてしまった野田政権時に、野党の自民党(谷垣総裁)と公明党(山口代表)が消費税増税法案に賛成しなければ、法案は成立しなかった。当時の自民党、公明党は野党面した与党だった。増税した分を福祉に使うと言いながらほとんど使わないといういつものことながら嘘をつき放題の安倍内閣。

消費税増税法案に賛成した議員、反対した議員

消費税増税法案に賛成した議員、反対した議員(参議院)


安倍政権、自民党の経済政策の結果

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13カ月連続マイナス(2015年4月までの統計)

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(田代秀敏氏作成、日刊ゲンダイの記事から引用)


TPP参加に対して反対します

日本の農業、食文化を崩壊させ、アメリカの保険会社参入によって国民皆保険を有名無実にするようなTPPには参加するべきではない。

TPPを推進している安倍政権、自民党、公明党、維新の会、みんなの党(2014年11月解党)、民主党(野田、前原一派)は国を売ろうとしているとしか思えない。

公約違反を堂々と行う自民党。反対で投票した人たちはどう思っているのか。

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戦争法案に賛成した党

自民党
公明党
次世代の党
日本を元気にする会
新党改革




NO NUKES

今すぐ日本国内全ての原発を停止せよ!

それでも電力は十分足りるのだから


原発を推進する政治家にNOを!

原発を推進または脱原発に賛成しない企業、その経営者にNOを!

節電ばかり呼びかけて、電力会社に気を使った報道をするメディアはいらない!







mushroom cloud












fukushima


Fukushima

fukushima1

東京電力福島第一原発の1号機、4号機は水素爆発し、3号機は核爆発を起こし、2号機も1,3号機と同様にメルトダウンした。

未だに毎時1000万ベクレルの放射性物質を大気中に放出し続けている。また、地下水、海洋にも汚染物質が漏れ続けている。


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岩上安身責任編集 – IWJ Independent Web Journal



財源がないとばかり言うけれど、早く、米国債を売りましょう。


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2017年10月22日

【告知】TBSラジオ開票特番「総選挙スペシャル2017〜この選挙で何が終わり、何が始まるのか〜」10月22日(日)19時55分〜▽荻上チキ×蓮見孝之×神保哲生×木村草太×青木理×麻木久仁子×飯田泰之×中北浩爾×安田菜津紀×小泉悠ほか

■2017年10月22日(日)夜7時55分〜深夜1時00分
「総選挙スペシャル2017〜この選挙で何が終わり、何が始まるのか〜」

選挙直前に新たな政党が次々に生まれ、
これまでとは大きく異る構図となった今回の総選挙。
各政党の代表や、注目の議員、そして気鋭の論客が続々登場!
開票速報とともに、今回の総選挙の結果が何をもたらすのか?

【進行】荻上チキ(「Session-22」パーソナリティ)
蓮見孝之アナウンサー(「まとめて!土曜日」パーソナリティ)

【出演】神保哲生(ジャーナリスト)、青木理(ジャーナリスト)、木村草太(憲法学者)、麻木久仁子(タレント、国際薬膳師)、中北浩爾(政治学者)、小泉悠(軍事アナリスト)、飯田泰之(経済学者)、安田菜津紀(フォトジャーナリスト)、TBSラジオ武田一顯記者、TBSラジオ崎山敏也記者ほか

【ナレーター】南部広美


https://www.tbsradio.jp/189712

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2017年06月17日

レイプマン山口敬之がテレビに出られなくなって田崎スシローだけでは心許ないのか、時計を盗んで不起訴にしてもらった高橋洋一が安倍晋三容疑者を弁護するコメンテーターとしてテレビを渡り歩くようになった。

何度か安倍とも会食をしたこともあって安倍に応援して欲しいと言われたのだろう。官邸機密費から報酬が出ていると推測してもおかしくないだろう。

かなり無理くりの弁護で、人相も悪くかえってこいつが出れば出る程国民感情を逆撫でするという逆効果になってしまう。

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テレビ、マスメディア、IT 

2017年06月15日

安倍の御用メディアのフジテレビ「ユアタイム」を嫌いではあるが、チェックしてしまう。

モーリー・ロバートソンという人が出ている。コメントは田崎スシローよりもひどい。少ない野党ばかり批判して、安倍内閣を擁護する発言ばかりする。フジテレビに出るだけあって。昔から異常に早くしゃべるおっさんだったが、今ではただのセンスゼロの禿げたおっさんとなってしまった。とは言ってみたが、昔から中国を批判したりして安倍晋三容疑者と考え方や思想が合致していて安倍礼賛メディアとは相性が合っていた。ジャーナリストと名乗っていても取材をしているわけではないのでただのコメンテイター。

同じ番組に萱野という学者が出ていて、加計学園の問題で文科省のメモをいちいち調べる必要ないと言っていた。こんな奴がよく哲学者と名乗っていると思う。

フジテレビの社員で官僚から天下ってきた風間という人は政権をあからさまな擁護はしないもののどっちつかず。

ゲストで出ていた寺脇研は前川氏の友達と言いながらも政権の肩を持ったりもする。「映画芸術」で他人の作品には厳しいが、自分には非常に甘い。ゆとり教育の権化。

活舌は非常に悪くて頼りなかった市川紗椰が一番まともに見えてしまう。モーリーや萱野が変なことを言うと唸ったり、納得がいかないという目で訴えてくる。だったらコメンテーターはいらない。

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テレビ、マスメディア、IT 

2017年06月07日

カンニング竹山がテレビで加計学園の問題は何が悪いのと発言したそうだが、この人は豊洲は安全だから早く移転しろと言っていてなぜコメンテイターとして出ているのかが謎。ラジオでも特に面白くもないのにずっと出演している。「たまむすび」全体が面白くないが、総じて日替わりパーソナリティがつまらない。ただの馴れ合いでよくこれで聴取率が獲れていると思うくらい。

武田邦彦も前川氏が辞めた人が言うのはおかしいとワイドショーで発言して、その発言はおかしいとほかのコメンテーターから批判された。この人も何の見識もないのになぜ出すのか分からない。

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テレビ、マスメディア、IT 

2017年06月01日

6月1日のワイドスクランブルにおいて

末延吉正が前川氏が出会い系通いと批判したが、大下アナウンサーと橋本大二郎さんが激怒した。末延はなぜ、テレビに出ているのか。大学教授というが何を教えているのか甚だ疑問である。

この番組に出る中野信子も野党に対しての批判は強いが、与党に対しては優しいという権力の犬。

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テレビ、マスメディア、IT 

2017年05月22日

2017年5月21日(日) 24時55分〜25時50分

日テレ

【見どころ】
戦後70年、日本のメディアは数多くの企画を報じた。特に「東京大空襲」や広島・長崎の「原爆投下」などは毎夏取り上げられる。民間人の命を奪う無差別攻撃の悲惨さを伝えることは大切だ。一方で東京・広島・長崎から遡ること7年前の1938年から、世界に先駆けて日本軍が「無差別爆撃」を行った事実は日本国内ではほとんど伝えられてない。そしてこの爆撃がきっかけとなり真珠湾攻撃、太平洋戦争へと転がっていく流れをどれ程の人が知っているだろうか。戦争に対する日本人の目は終戦に向きがちだが、なぜ戦争が始まったのかという経緯を知ることは大切だ。当時の首都・重慶で起きた「重慶爆撃」で戦争の愚かさを伝える。

【内容】
1937年、盧溝橋事件に端を発した日中戦争から今年で80年。その日中戦争の中でもあまり語られることがない日本軍による重慶への空爆。爆撃機は当時の中国の首都にどのように爆弾を落としたのか?爆撃を受けた重慶の町は、どのくらいの戦禍だったのか。今も存命の中国人被害者は何を語るのか? そしてその空爆の結果いったい何を招いたのか……。
取材班は、防衛省に残る当時の日本軍の資料にあたった。そして現場となった中国の重慶に向かい、海外のメディアとしては初めてとなる当時の空襲の様子を記録した一次史料にたどり着いた。取材から見えてきた「重慶爆撃」の真相を探る−。

重慶爆撃とは?
1938年から1943年にかけて日本軍が行った空からの絨毯爆撃。中でも39年〜41年の3年間は合計218回もの爆撃を繰り返した。死者は1万人〜3万人以上とされ多く民間人と言われている。


重慶爆撃のポイント
(1)二日間で4000人が命を落とした、1939年5月3日、4日の「53・54大空襲」
 (アメリカ国民の対日経済制裁要求の世論を強め、「日米通商航海条約破棄」を通告する契機となった)

(2)毎日100機以上が爆撃した1940年5月17日〜9月5日の百一号作戦「重慶定期便」

(3)防空洞で多数の死者を出した1941年6月5日を含む、百二号作戦


日中戦争から今年で80年。その中でもあまり語られることがない日本軍による「重慶爆撃」。当時の中国の首都の戦禍とは。そしてその空爆は、いったい何を招いたのか…。

出演者

ナレーション
湯浅真由美

番組内容

日中戦争から今年で80年。その中でもあまり語られることがない日本軍による「重慶爆撃」。当時の中国の首都の戦禍とは。今も存命の中国人被害者は何を語るのか?そしてその空爆の結果、いったい何を招いたのか…。取材班は、防衛省に残る当時の日本軍の戦闘記録にあたった。そして中国の重慶で海外のメディアとしては初めて、空襲の様子を記録した一次史料にたどり着いた。取材から見えてきた「重慶爆撃」の真相を探る。

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